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黄金の鋼核でできたコアきめんルが羽装備のモンスターに遅れをとるはずがない 第6回

この作品は陰陽鉄というニコニコ動画に存在する作品の2次創作です。
作品のイメージが壊れる可能性が多分にありますので注意してください。
また架空デュエルなのでご都合主義な展開が多々ありますご注意ください。


大会当日

ア「ここが森の出口よ…村までの行く道はもちろんわかっているわよね?」
ブ「hai!」
魔「しっかしこの3日間ほんとデュエルばっかりだったな、おかげでかなりパワーアップしたぜ!」
ア「でもここからは私達は敵同士…キングデュエリストを目指すライバルよ。」
ブ「…」
魔「…へっそんなことは言われなくても分かっているぜ!私は村にいって強そうなデュエリストを倒していくぜ!ブロントさん!アリス!決勝トーナメントで会おうな!」
ブ「ナイトに敗北は存在しにい」
ア「いわれなくてもそのつもりよ。」
魔「じゃあな!」

魔理沙はホウキに跨り村へと飛んでいった。

ア「さてと…私もいくわ。ブロントさん、この3日間は家にずっと泊まりこまれてかなり迷惑だったけど楽しかったわ。」
ブ「ほぉ…アチスが例を言うとはめずらしいものだめずらしい。」
ア「でも勝負は別よ…決勝トーナメントで会いましょう、じゃあね。」
ブ「hai!」
ア「あと…この大会が終わったら…。」
ブ「ん?」
ア「いや、なんでもないわ…さよなら。」

アリスは空を飛び村へ向かって飛んでいった。

ブ「さてとナイトはそのものが強いから空を飛ぶとかいう超能力はつかわにい、カカッととんずらで村にのりこむ!」

ブロントさんはとんずらで村へ向かった。

~~~

村の郊外

ブ「さてとあと少しで普通なら間に合わない時間できょうきょ村へつくぞ」
???「あー!!!!!ブロントさーん!!!」
ブ「何か聞こえたような?しかしはやく村に向かわにいとバトルシティは俺にとっては神の贈物だが貧弱一般デュエリストにとっては地獄の宴だからな。」
???「ブロントさーん!!!だめだ…こうなったら…。忍者がたよりないんです!はやくきてーはやくきてー!!」
ブ「カカッときょうきょ参戦!ナイトがきたからにはもう安心だ!っておまえは…」
ルーミア「ブロントさん…あいたかったよー…。」
ブ「ルーミャじゃにいか!どうしたそんな泣きそうな顔して…」
ル「泣きそうな顔にもなるよ…グスン…エーーーン!!」
ブ「いったい何があったんだ。」
ル「だってブロントさんが神社からいなくなったんだもん、私心配でいろんなとこ探してたんだよ…なにしてたの…」
ブ「そうだったのかすまにい…実は…」

騎士説明中(これの便利さは異常)

ル「カードの買いすぎで神社から追い出されて…アリスの家に…」
ブ「そのあとうかりからバトルシティの話を聞いてデュエルに夢中になっていた…えいむは今どうしてるんだ?」
ル「霊夢は最近すっごーく機嫌が悪くて…神社によったら私ピチュられそうになって…」
ブ「そうか…」
ル「ブロントさん…一度霊夢にあったほうがいいよ…霊夢ブロントさんがいなくなってから機嫌が悪いってのとそれ以上にすごいさびしそうな顔してたよ。」
ブ「…」
ル「ブロントさんがいて霊夢がいるあの神社が私は好きだから…喧嘩したのはわかるけど…仲直りしてほしい…」
ブ「…その八双は正しい、ここで先に誤るのが大人の醍醐味。ルーミア白麗神社に向かうぞ!スリップストリームでついてこい!」
ル「hai!」
白麗神社

ブ「数日しか離れてないはずなのになぜかなつかしいな…」
ル「れいむー!!!ブロントさんが帰ってきたよー!!」
『………』
ブ「へんじがにい…ふざいのようだ」
ル「おかしいな…ブロントさん!いっしょに霊夢を呼んで、そしたら返事をしてくれるよ!」
ブ「hai!ナイトのshoutはえごいぞ」
ル「じゃ、いくよ、せーの!」

ブ・ル「霊夢ーーー! ???「妖夢~~~!

ル「あれ?ブロントさん、今、『れ』っていうとこで『よ』っていった?」
ブ「いってない」
???「妖夢どこ~~~!!」
ブ「この声は…ゆゆっこ!」
西行寺幽々子「あらあなた達は…ねえ妖夢を知らない?いつもの剣の稽古にいくっていってからもう3日も帰ってこないのよ」
ル「妖夢も行方不明なんだ…」
幽「妖夢がいないせいで家の家事も全然はかどらないのよー特に炊飯…このままじゃ私のお腹が空腹でマッハ。」
ブ「部下に食事を任せっぱなしの6ボスがいた!お前自分でしてなかった結果だよ!」
幽「む。そもそもあなたに会いに行ってから、帰ってきてないのよね~、もしかしてあなた私の妖夢に何かしてないわよね~?」
ブ「何もしてにい!」
幽「本当かしら…あら、それはカードじゃない。私とカードで勝負しなさい!負けたら、あなたは妖夢がいなくなった責任をとってそのまま食料になる。」
ブ「何勝手にきめてるわけ?そんな野良デュエルはうけないぞ!」
ル「こいつ絶対ブロントさんが食べたいだけだろ…汚いな流石幽霊きたない」
幽「私も今日からのバトルシティに一応は参加しているの…。私が負けたらこのスターチップをあげる、あなたは負けてもスターチップを失わない悪い話じゃないとおもうわよ~。」
ル「…負けたら命ロストすると思うけど…ブロントさん!絶対うけるべきじゃないよ!」
ブ「いいぞ」
ル「え!?ブロントさんそれでいいの?負けたら食料だよ!」
ブ「今幻想郷はバトルシティ、そしてこれはデュエリストとして正式に挑まれた勝負。それを断る理由はにい!いくぞ!!」
幽「ふふふ、ひさしぶりのご飯にありつけそうねー。」

ブ・幽「デュエル!!!」

ブ「俺の先行ドロー!!」
ブ(ゆゆっこのデッキの正体がつかめにい…序盤は手堅くいくべき)
ブ「俺はモンスターを伏せて、さらにカードを一枚伏せ、カカッとターンエンド。(手札4枚)」
幽「さて私のターン。ドローっと、私はゴブリンゾンビを召喚!」
ブ「そのカードは…」
幽「バトルでいいかしら、私はゴブリンゾンビで伏せモンスターを攻撃ー。」
ブ「伏せモンスターはライトロード・ハンターリィコ、リばんス効果でゴブリンゾンビはそのまま骨になる。さらに墓地にカードを3枚送る」

墓地『コアキメイル・クルセイダー、コア転送ユニット、深淵の暗殺者』

幽「でもゴブリンゾンビはただ骨になるわけじゃないのよ、効果発動!私はデッキから守備力1200以下のアンデット族モンスター1体を手札に加える。」
ブ「くっ…汚いな流石アンデット族きたない」
幽「ふふふ、そう、私のデッキテーマはアンデット族、不死の力たっぷり味あわせてあげるわよ。私はカードを2枚伏せてターンエンドよ。(手札4枚)」
ブ「黄金の鋼核でできたコアきめんルが腐海装備のモンスターに負けるはずがない!俺のターンドロー!」
ル「ブロントさーん、がんばれー!」
ブ「俺はコアきめんル・ウルナイトを召喚!そして効果発動手札のコアきめんルの鋼核を黄海することでデッキからコアきめんル・ロックを特殊召喚!はやくきてーはやくきてー!」
幽「ウルナイトは厄介だから、破壊させてもらうわねー。トラップ発動よー、奈落の落とし穴。」
ブ「まただよ(笑)ウルナイトは深い悲しみに包まれた。だがまだロックがいる、バトル!ロックでゆゆっけにダイレクトアタッコ!親のダイヤの結婚指輪のネックレスを指にはめてぶん殴る!」

ブ8000幽6800

ル「やったー!!このままいけそうだね!」
ブ「ふぅん、これが一級デュエリストの超パワー!自慢じゃないがデュエルしてる時に「ヴァナのジャック・アトラスですね」と言われた事もある、俺はカードを一枚伏せてターンエンド!(3枚)」
幽「エンド前に伏せカードを発動させてもらうわ、砂塵の大竜巻、今伏せたカードは破壊されるわ。」
ブ「くっ、破壊されたのは神の警告だ…。」
幽「危なかったわーそのカードは警戒していたのよ。ブロントさんあなたのデッキは確かにすごいパワーがあるわね。」
ブ「それほどでもない」
幽「でもね、パワーだけで勝てるほどデュエルは甘くないのよ、私は妖夢とのデュエルの時いつもそれを教えてあげてるわ。」
ブ「俺をよんむと同一視している考えは愚かしい。」
幽「ふふふ、どうかしら?私のターンドロー!ドローしたサイクロンをそのまま使用、伏せカードを破壊させてもらうわ。」
ブ「またそれか!伏せカードは奈良くんの落とし穴。破壊される…」
幽「さーて、嫌なカードは全て消せたわね…アンデット族の力見せてあげるわよ~。」
ル「ブロントさんの場にはコアキメイルロックのみ…でも幽々子のほうだってモンスターも伏せカードもない…心配することないよね、ブロントさん!」
ブ「…」
ル「ブロントさん?」
ブ「震えてきやがった…こわいです。」
ル「え!?」
幽「さすが『ヴァナのジャック・アトラス』今の状況の恐ろしさが分かっているようね、メインフェイズ1にのりこめー^^。私はゾンビ・マスターを召喚!効果発動!」
ル「さっき手札に加えていたモンスター…」
幽「私は手札のダンディライオンを墓地に送ることで墓地からゴブリンゾンビを特殊召喚、反魂蝶!さらに墓地に送ったダンディライオンの効果発動!綿毛トークンが2つ特殊召喚される。」
ル「一気に幽々子のフィールドがいっぱいに…」
幽「まだまだよ、さらに私は綿毛トークン2つとゴブリンゾンビをリリース!」
ル「あれ?召喚権はさっきつかったはずじゃ…」
ブ「召喚権を使用せず手札から特殊召喚できるモンスターが稀によくいる」
ル「そうなのかー」
幽「さぁいらっしゃーい…D-HERO Bloo-D!!」
ル「なーんだ生贄3体も使って攻撃力1900なんてたいした事ないじゃん!次のターンで逆転だね!」
幽「それはどうかしら~?私はゴブリンゾンビの効果で手札に馬頭鬼を加える。そしてBloo-Dの効果発動!この子はねすっごい食いしん坊なの…それですぐお腹がすくのよ…いただきまーす!クラプティー・ブラッド!!」
くらぷてぃー・ぶらっど

ル「コ、コアキメイル・ロックが…」
ブ「喰われている…」
幽「ごちそうさま。効果によりコアキメイル・ロックはBloo-Dの装備カードとなるわ、そしてその攻撃力の半分600、攻撃力が上がるわ!さてバトルといきましょうか…ゾンビマスターでダイレクトアタック!」
ブ「オウフ」

ブ6200幽6800

幽「そしてBloo-Dの攻撃!ブラッディ・フィアーズ!!」
ブ「オィイイイイちょとこれシャレにグゥわーーー!」

ブ3700幽6800

幽「私のターンはこれで終了(手札2枚)。美味しいご飯が食べれてBloo-Dは喜んでいるわ、次は私の番ね、さーてどう料理しようかな」
ブ「おい馬鹿やめろ!俺は美味しくにいぞ!」
ル「ブロントさん…私ブロントさんのことは忘れないよ。」
ブ「オィイイイイイ!!!何俺が負けると決め付けているわけ!?」
ブ(しかし今俺の手札にこの状況を打開できるカードはにいここで逆転のカードをひかなければゆゆっこの食料になることは確定的に明らか、引けるのか?いやこのピンチで引くのがナイト!)
ブ「俺のターンドロー!!!!きた!超パワーモンスターきた!これでかつる!」
幽「モンスター?Bloo-Dはあなたのモンスター効果を無効にするのよ、どんなモンスターもバニラ味で美味しく頂くわ~」
ブ「それはどうかな?俺は、キングばるばろすんを妥協召喚!」
幽「でもそれで召喚しても攻撃力は1900…あ!」
ブ「効果を無効化してくれたおかげでキングバルばろすんの攻撃力を落とす効果はなくなり攻撃力は3000になる!お前本気だしていいぞ!さらに手札から死者蘇生を発動!!コアきめんルクルセイダーカカッと復活!!バトル!!」
幽「あらあら~まさかこの効果が利用されるなんてね…」
ブ「バルばろすん!Bloo-Dを破壊しろ!破壊力ばつ牛ンのハイスラァ!!」

ブ3700幽6600

幽「エースモンスターなんだけどなーこの子」
ブ「この作品でエース(笑)がカカッと退場することは稀によくある。クルセイダー!ゾンビマスターをかなぐり捨てろ!メガトンパンチ!」

ブ3700幽6500

幽「ゾンビマスターまで…」
ブ「Bloo-Dがいなくなったことでクルセイダーの効果の封印が解かれた!墓地のコアきめんル・ロックを手札に加える!そしてエンドフェイズ!俺は鋼核を墓地に送ることでクルセイダーの破壊をバックステッポで華麗に回避!(手札2枚)」
幽「形勢が一気に逆転されちゃった~」
ル「やっぱりブロントさんはすごいなーあこがれちゃうなー!」
幽「ふふふ、まだよ~アンデッドは何度でも蘇るのよ~私のターンドロー!手札から生者の書-禁断の呪術-を発動!ゾンビ・マスター蘇りなさい!そしてブロントさんの墓地のライコウは除外されるわ。」
ブ「ゾンビ・マスター…こいつは厄介すぐる!」
幽「さらに終末の騎士を通常召喚するわー、効果によりゾンビキャリアを墓地に送る。そして手札の馬頭鬼を墓地に送りゾンビマスターの効果を発動…反魂蝶!ゾンビキャリアを特殊召喚。最後に墓地の馬頭鬼の効果発動!墓地のゴブリンゾンビを蘇生!」
ル「そんな…またモンスターでいっぱいに…でもバルバロスを倒せるやつはいないし、幽々子の手札はもう0枚…」
幽「チューナーのことをわすれてないでほしいわ~、私はゴブリンゾンビにゾンビキャリアをチューニング。」
ブ「レベル6のシンクロ…まさか!?」
幽「幽玄の海に潜みし龍よその力によって全ての魂を原初に還せ!!シンクロ召喚!!」
ブ「この凄まじいフィールは…!」
幽「現れよ!氷結界の龍 ブリュ~ナク!」
氷の要素があまりにい(泣)


ル「攻撃力2300…高いけど、バルバロスは倒せないじゃん!」
幽「ゴブリンゾンビが墓地に送られたことで手札に魂を削る死霊を加えるわよ…そしてブリューナクの効果発動よ~!死霊を墓地に捨てることでバルバロスは手札に戻される。」
ル「なにそれこわい、インチキ効果もいい加減にしなよ!」
幽「バトルに突入よ、ブリューナクでクルセイダーを攻撃。」
ブ「く…」

ブ3300幽6500

幽「更に終末の騎士とゾンビマスターでダイレクトアタ~ック!」
ブ「おうゎ!?」

ブ100幽6500

幽「あらあら100だけ残っちゃったわね~ふふふ、でもこのままなら勝利は時間の問題ね、さー久しぶりのご飯~。ターンエンド~(手札0枚)」
ル「ブロントさん骨が残ったらそれは私が食べてあげるからね…のこらなそうだけど…」
ブ「勝ちを確信するのはまだはやい!ライフ3桁は鉄壁っていう名セリフをしらないのかよ!俺は命ロストはしにい!」

ブ「俺のターンドロー!!!!」

ブ「やはりここでこのカードが来るのが俺の運命力!!!俺は手札のコアきめんルの鋼核を除外することで…」
幽「なにがくるのかしら~」

             // ヽ,
           ,.└''"´ ̄ ̄   `ヽ、  ノn、
         ,. '´     、、   ヽ  ヽ、i./ノ㍉    .,ィうry
        ノ   ,  lヽ  j /、lヽ ト、_,,.'ノノ::/㌧.  //フ_
      r'´ r'"イ .ノ\| .レ r=;ァ'レ'  {  }/:ィ'㌦/// /ゥ
        {  !、 l rr=-       /  `'''l.>‐ .::: /`ハ / / / / ラ  
      レヽ.,ト'     ー=‐'   /    l 、,,_,,ノ/}}/ / / /∠っ
      {  ,}' ',          /ヘ,  /レ' :: / ,'))入,,/r≦
      .7'´レ1 ヽ            人ル'レ' ´{ )))) }ニ,ン´
    ,-‐'、  レ~i` ヽ 、_     ( =二三=y′爻彡"=ニ7    _,,...,_ ,
    !、_ノ          ヽ   '.、ニ二/ 爻彡ヘ>`゙´'   /" .r=ァヽ、
.,-ー、/            |      ̄     ̄ ̄`ヽ、  (´ r=‐  ,ィ' <青眼は鑑賞用
!、__ノ              l    ::      ..    ゙i 、  ぐヾ, '=彡'',)
                  ヽ,  :i     __;i、   :| .ヽ._ノ ノ"、_,_',ノ
                  |`i i"´ ̄ ̄  `'くヽ、 !l ` ー "
                 || :|        〉 〉, :|
                  _,} | :|         / / .| :|
.                 ‘ーィ'_ノ       r'_/ r'_ノ


ブ「コアきめんル・マキシマムを特殊召喚!」
幽「すさまじいフィールね、これがあなたの…」
ブ「俺はマキシマムの効果発動!ダークパワー!!ブリューナクを破壊!!」
幽「あらら、これは…」
ブ「そして再びキングバルばろすんを妥協召喚!バトル!バルばろすんで終末の騎士を攻撃!ハイスラ!」

ブ100幽6000

ブ「マキシマムの攻撃!生半可なモンスターには使えない爆裂疾風弾!!!」

ブ100幽4800

幽「まあまあ、またまた全滅させられちゃったわー。」
ブ「ゆゆっこのモンスターはこれで全て骨になった!エンドフェイズ俺は手札からコアきめんル・ロックを墓地に送りマキシマムの破壊をバックステッポで華麗に回避(手札0枚)!ものすごいコストだものすごいさあゆゆっこのターンだ。」
幽「私のターン、ドロー。…ここまでね。私はカードを一枚伏せてターンエンド。」
ブ「俺のターン、ドロー!マキシマムの効果発動!ダークパワー!!伏せカードを破壊!」
幽「伏せカードは激流葬よ~」
ブ「ナイトの勝利は確定的にあきらかもう勝負ついているから!2体のモンスターでダイレクトアタック!!」
幽「きゃぁ~やられたわ~」

ブ100幽0

ブロントwin!

ル「やったブロントさん!これで食料にならなくてすむね!」
ブ「初めからこの結果はわかっていた(予知夢)約束された勝利の件、英語でいうとエクスカリバー。」
幽「あと少しで食べれたのに…、でもぎりぎりなデュエル楽しかったわよ。さぁ約束のものよ。」

ブロントさんはスターチップを手に入れた。

幽「私を倒したんだからこの大会勝ち進んでキングデュエリストになってねー」
ブ「ゆわれるまでもない」
幽「ふふふ、期待してるわ。さ、私は妖夢と食べ物をさがさなきゃ!」
ブ「よんむにあったらゆゆっこが探していたと伝えとこう。」
幽「あらありがとーすばらしいナイトだすばらしい。」
ブ「それほどでもない」
幽「じゃあこの大会楽しんでね…さようならー。」
ル「いっちゃったね、あれそういえば何か忘れているような…あっ!霊夢を探さないと!」
ブ「ナイトの探索スキルは貧弱一般人とは比べ物にならないほど高いすぐにさがすぞ」

数時間後

ル「いないね…」
ブ「えいむはいくえふめいか…」
ル「ブロントさんどうする?」
ブ「まずは村に向かうべきもしかしたら買い物にいってるのかもしれにい。」
ル「そうだね、じゃあ村に向けて出発ー!と、その前に(ジロジロ」
ブ「何見つめているわけ?」
ル「ブロントさん、私今お腹が減っていて村にいったら村人を食べちゃうかもしれないの、だから…」
ブ「おい馬鹿やめろ!」
ル「ブロントさんの一部を食べさして!」
ブ「ちょとシャレにならんしょ!っておぃぃぃぃぃぃいいいいいいいい!!!」

次回に続くはず…か

長文が苦手な自分にとって今回はかなり長かった…
今回のデュエル所要ターン数9ターン、大量展開→破壊のワンパターンは反省点です。そして読み返したらミスもあったり…
まあどちらも大量展開が売りのデッキだから自然とこうなってしまった(いいわけ)。
計算などせず適当にデュエルをしていたら自然とブロントさんのライフが100に、このときは驚きが鬼なった。
そしてルーミアの1級フラグ建築士っぷりに涙
絵は拾い物です…AAのうまいはりつけができにい…
ミス、ご意見等がありましたらコメントをよろしくお願いします。
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Author:なやまし
サイコデュエリスト(笑)

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